[書籍紹介]多動力/堀江貴文①

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[書籍紹介]のコーナーです。

(過去の「書籍紹介」はこちら)

最近はもっぱらビジネス本を読むことが多くなっています。

最近人からオススメは?と聞かれると、

だいたい答えていのは

多動力/堀江貴文

まず冒頭だけでも読んでみるといいです。

特にサラリーマン・会社員。

 

この本は、

ホリエモンこと堀江貴文さんの著書。

書籍も人物もご存知の方もたくさんいると思います。

2017年の発売以降25万部を売上ている大ヒット作品!

 

僕はこの本を人生軌道修正するためのツールにしています。

なので何回も何回も手にとって読む。

人間は取巻く環境に順応しがち。

それがどんどん当たり前になっていってしまう。

ふと思い返して見ると、多くの人は納得してしまうところもあるのではないでしょうか。

 

この書籍は本当に大好きなので2回作で紹介していきますのでご了承を。

1回目の今回は、書籍の内容をざっと要約。心に響くフレーズを紹介!

2回目はそのアイディアを実践していること。つまりアクションを起こしていることについて!

 

では、以下のフレーズで心刺激されちゃってください!

どうぞ!


見切り発車は成功のもと

すぐに始めてしまって、走りながら考えよう。大事なことは見切り発車でいいからやってみることだ。

「準備期間が足りないから」と足踏みしていたらいつまでたっても満足いくものはできない。

飽きっぽい人ほど成長する

長い年月をかけて100点を取ることに執着せず、次のジャンルへ飛んだほうがまた新たな発見がある。

網目のように散らばった点と点が思わぬところで繋がる。深くハマりあっさり次へ行く。

そうやって80点をいくつも持っている人がこれからの時代強い。

大事な会議でスマホをいじる勇気を持て

他人の目をきにするのをやめないと「自分の時間」は生きられない。

教養なき者は奴隷になる

教養なき者は「今」という時代の変化に振り回され、目の前の仕事をこなす歯車で終わってしまう。

「原液」を作るのに必要なのは「教養」である

刑務所にいても一度もメルマガを遅らせなかった秘訣

どんな状況であれ、与えられた条件の中で最大限の効率化を図る

小利口はバカに勝てない

目の前に面白いものがあればさっと手を伸ばし触ってみる。

バカだから恥ずかしい、失敗したらって感情を通り越してしまう。

成功した人にバカは多い。

小利口は一歩引いてるせいでタイミングを逃す。


 

ちなみに僕は読むときの環境や心境で響くフレーズが変わっています。

この内容はほんの一部。

人生に手遅れはないので、読んでみて変化することを楽しみましょう。

書籍自体も1ページにびっしりというより読みやすく書いてあるので、

読書に慣れてない方もオススメできる一冊です。

次回Blogは、「そのアイディアを私が実践していること。つまりアクションを起こしていることについて!」

紹介しますね!

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